コロナ通院控えでお困りのセラピスト・治療家
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週刊SPA!

マスク生活でアゴのお悩みが急増トレンドへ

厚生労働省の実態調査(平成28年)によると、アゴの症状にお悩みの方は全国に1,900万人。さらに、コロナ禍になり顎関節症に関するご相談が増加しています。

慶応大教授の証言

慶応大学医学部教授(歯科口腔外科)の中川種昭先生も「コロナ禍で社会が不安定なこともあり、ストレスが溜まって顎の筋肉が凝ることが原因です」と述べておられます。今、アゴのお悩みに対応できるセラピスト・治療家が全国のアゴ難民から求められているのです

「でも、どう対処していいか分からない…」
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監修:アゴ専門ドクター・オブ・カイロプラクティック

(社)日本整顎協会 理事   藤原 邦康DC

カリフォルニア州立大学卒業/米国公認ドクター・オブ・カイロプラクティック 
(社)日本整顎協会 理事 / 看板もないのに全国から問い合わせが集まるアゴ難民の駆け込み寺、カイロプラクティック・オフィス オレア成城 院長。
顎関節症に苦しむアゴ難民の救済活動に尽力。噛み合わせと瞬発力の観点から五輪選手などプロアスリートのコンディショニングを行なっている。格闘家や芸能人のクライアントも多数。 
メディア取材:あさイチ(NHK)、とくダネ!(フジテレビ)、Tarzan(マガジンハウス)、からだにいいこと、日刊SPA!ほか。セミナー講師歴17年。
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